東海大学体育学部
生涯スポーツ学科
運動生理学研究室
八田研究室のホームページに訪問していただきありがとうございます。
2026年も八田研究室(八田ゼミ)の教育・研究活動、ゼミ生の紹介、生涯スポーツ学科の情報などを掲載していきます。4年生は卒論、大学院生は修論に精力的に取り組んでいます!どうぞ気軽にご覧ください。
 
 2025年度冬期野外活動理論演習 in 嬬恋高原(2026年2月11日〜14日)
朝の集い
※東海大学嬬恋高原研修センターを拠点に生涯スポーツ学科のメイン実習でもある冬期野外活動理論演習を3泊4日で実施しました。
パルコール嬬恋スキーリゾート
※スキー実習は、パルコール嬬恋スキーリゾートさんにお世話になっています。

初心者の赤ゼッケンも頂上で記念撮影♪
※生まれて初めてスキーを履いて、二日目でゴンドラに乗り、頂上から滑り切りました!
 今年も有意義な実習となりました!東海大学嬬恋高原研修センターとパルコール嬬恋スキーリゾートの皆様に感謝申し上げます。
 
2025年度 生涯スポーツ学科卒業研究発表会
 
2026年1月16日(金)、4年生と3年生が一堂に会して卒論発表会を6号館101教室で実施しました。
八田ゼミを代表して、杉崎円香さんが発表しました。
 表 2025年度生涯スポーツ学科卒業研究発表会の卒論題目と発表者及び所属ゼミ
卒論題目発表者(所属ゼミ)
高齢者フレイル予防における運動介入の役割:国内研究に基づく文献的研究山口 颯真、加治井 遥(吉岡ゼミ)
日本プロ野球におけるホームアドバンテージの要因分析國吉 徳史(松下ゼミ)
プロ野球の観戦回数の要因に関する研究岩本 翔、高倉 海吏(久保田ゼミ)
4スタンス理論を用いたバッティング動作のコツに関する一考察-技術の定立に向けて-
中澤 倫(田巻ゼミ)
アウトドアスポーツを契機とした地方移住者の生活実態と生活満足岩渕 天胡(川邊ゼミ)
スタート前のルーティン動作が競技結果等に及ぼす影響についてロホマン シュモン、青木 貴也(中村ゼミ)
聴覚ガイドを用いたピッチ誘導が50m走のタイムに与える影響斎藤 祐里、高山 博任(知念ゼミ)
ユニークな発達特性は競技者としての強みである
-柔道指導者・選手・保護者のナラティブを通して-
吉田 琴美(谷木ゼミ)
女子ソサイチの普及に関する研究-女子スポーツの社会的意義と課題の分析-杉崎 円香(八田ゼミ)
スポーツウェアのデザイン嗜好とスポーツモチベーションに関する検討高田 愛生(野坂ゼミ)
 
 2025年度夏季野外活動理論演習 in 西湖(2025年9月2日〜5日)
東海大学湘南校舎1号館前に集合!
バス3台で出発進行!!
実習中の食事は、班ごとに野外炊事です♪
 
グループでカヌーと登山のアウトドアスポーツを体験しました!
 怪我もなく、台風の大雨による影響を回避でき有意義な実習となりました。紅葉台キャンプ場のスタッフの皆様に感謝申し上げます。
 
 
  
 



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