2024年度 八田研究室卒業研究論文発表会
2024年12月17日(火)11:00より八田ゼミ卒論発表会を実施しました(15号館6階623実験室)。 今年は対面で行い、3年次ゼミ生も参加して活発な討論が行われました。 ◆演題名と発表演者は次の通りです。 発表時間10分、質疑応答5分 ・走塁における二塁から本塁までのライン取りがタイムに及ぼす 影響: 山口 健伸・下前原 達哉・内藤 渉
・吹奏楽の体育会的側面~心拍数と自覚的運動強度からみたマー チングの運動強度:
久保田 陽香 ・筋力トレーニングにおける運動速度とパンプアップの関係性 について: 佐藤 速人 ・サッカーの勝敗とドリブルの関係性: 坂本 一翔 ・子どもの頃の親子でやった運動経験と大人の現在の運動能力と の関わりについて: 篠田 すみれ ・水中運動と陸上運動が血流速度及び自覚的運動強度に与える影 響: 小久保 琴音 ・断眠時における夜間行動による認知機能の変化: 小西 恵人・金川 哲士
・ラクロスにおけるシュートと発声の関係性:
近藤 あゆ・小田木 実波 ・フィットネスマシーンを使用した場合における筋活動の変化に ・エナジードリンクとスポーツドリンクによる脚筋力への影響: 前原 歩輝 ・スポーツと運動の認識の違いと実施率及び健康との関りについ て: 中島 美空 ・Jリーグにおける得点パターンの傾向について: 田川 総大 ・運動頻度が下肢筋力・バランス能力に与える影響: 平柳 勇武
※佐藤速人さんが2024年度生涯スポーツ学科卒業論文研究発表会の八田ゼミ代表に決定しました。 佐藤さんは、2025年1月17日(金)開催予定の生涯スポーツ学科卒論発表会(6B101教室)で発表します。 |